ビレットの熱処理工程管理

アルミニウム関連事例

ビレットの熱処理工程管理

対象物ビレット
対象物温度常温貼り付け後大気下550℃×十数時間熱処理
採用商品HP-350N HP-380N+ HP-360

お客様のご要望

  • 製品のID管理
  • 工程削減、異材撲滅

これまでの管理手法

問題点

  • 熱処理のたびに刻印が必要
  • 刻印の読み間違い(ヒューマンエラー)により異材が発生

ヒートプルーフによるソリューション

1熱処理工程で途切れることのないID管理が可能
2ヒューマンエラーの削減
3異材撲滅